スーパーモデル紹介

イネス・ド・ラ・フレサンジュ(1957―)

元祖スーパーモデルと呼ばれているフランスのスーパーモデルです。
1983年からイメージモデルとして8年間シャネルの看板を背負って活躍しました。今となってはモデルとしての活躍は少なくなっていますが、サロン経営やファッションデザイナーとしてブランドを立ち上げるなど、華やかな業界での活躍を続けています。

美容院 シャンプー

ナオミ・キャンベル(1970―)

15歳という若さで、しかも黒人でありながらファッション誌・VOGUEの表紙を飾った、イギリス出身のスーパーモデルです。その後、世界のさまざまなファッション誌やコレクションで活躍をしていきます。
彼女は歌手としても人気があり、日本でも久保田利伸とデュエットした「LA・LA・LA LOVE SONG」は皆さんもご存知だと思います。

クリスティー・ターリントン(1969―)

アメリカ出身のスーパーモデル。13歳のときに乗馬をしているところをスカウトされ、ニューヨークのトップモデルエージョンシーでモデルとして活躍します。スーパーモデルの歴史の中で一番成功したスーパーモデルのひとりといわれています。